【一応雑記】ルーズヴェルト・ゲーム第2話感想小ネタ集【多分雑記】


この記事は、もう野球部のシーンだけでいいですよね。もうw

まずは…

「月刊野球」の記者でお茶吹いたwww

と、時枝あああああああああ!!!!!!!
(「月刊野球」記者の西藤信也役は半沢直樹では時枝孝弘役をやっていた高橋洋さんです)

西藤記者

大道監督とは腐れ縁なんだそうですwwwwwwwwwww

こういう遊び心のあるスタッフ有能。
ラスボス一緒にしてしまったスタッフ無能。

よし、こうなったら相手側のタブレットニキスコアラーを福山役だったら山田純大さんにしたらどうだろうwww

…そういうお遊びだったら大歓迎なんですけどねぇ…。

才能あるゆえのイジメだったり、モンスターペアレントとか、野球に限らず、学校スポーツにはよくある話です。
このあたりも丁寧に説明されていて、やっぱりこのドラマは野球のシーンは大切にされてるんだな〜って感心します。

スポニチ東京大会の決勝を、なんで監督が見に来ていたのか?という疑問があちこちで見られてるのですが…
おそらく、スコアラーとして見に行っていたんじゃないかと思います。
タブレット持っていましたしね。
マネージャーとキャプテンがスコアブック持ってなかったからですし…。

個人的に吹いたシーンはここ

聖澤

聖澤wwwww 島内wwwwww
何この東北楽天ゴールデンイーグルスwww
聖澤の前の名前が岡島に見えて仕方ありませんしwww

【追記:2014.5.7】

イツワ青島メンバー
やっぱり岡島でした。

うむ。イツワ電気強いはずだ(ぇ

スポニチ東京大会で優勝すると、秋の日本選手権の切符が手に入ります。

そりゃ胴上げするでしょう。

でもなぁ…、パッと出の監督にそりゃないわな〜…と小一時間思うところはあります。

野球のシーンはイツワ電気のなりふり構わないやり方とかが分かりやすいと個人的には思うわけです。

 

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