何故オープンソースなのか?


そんな、WEB関連の仕事してるわけじゃないのに、なんでオープンソースなんて使うのか?などと尋ねられても困ります。

単なる好奇心!

だけです。
別に本当に深い意味はないです(‘A`)

思い返せば今から十数年前、ワタシの周りで独自ドメインを取るというブームが起こり、それに伴いレンタルサーバを借りました。
このドメインをInterNICで検索されると解るかもしれませんが、取得したのが1998年
早すぎます。

cgiなどのPerlなども、当時のパソ通仲間のSEさんたちに教えてもらいながら、表示とかを変えていたもんです。懐かしい。

それから、時は経て2010年
PerlからPHPへ、CSS全盛の今はもう時代はこっちにシフトしてるような気がしましたw
あくまでも素人意見ですからねー。
まあ、これで本当にWEB関連で仕事してないってのがわかるもんです。

ドメイン維持だけのために借りているサーバがもったいないなーって思ったわけです。

ホントはね、このドメインで思いきって大々的なMULTI MAXのファンサイトやりたかったんだー。もう叶わぬ夢ですけどね(´・ω・`)

借りてるサーバでなんか出来ないかな?と思ったのがオープンソースだったわけです。

最初はXoops Cubeから開始しました。すぐ飽きました(‘A`)
そして、今に至るわけですけど。

なんの下調べもせずにもう一度Xoops Cubeからやり始めました。
すると

Xoops CUBE LEGACY に仕様が変わってる!!!

手元にあったXoops関連の本は全部旧バージョンのもの。・゚・(ノ∀`)・゚・。
やっぱこの世界って早いねぇ。

時代はSNS全盛(もうすぐ終息?)⇒Twitterへ。

SNSといえばOpenPNEってわけですけど。
すごいね。mixi見ていて
「こんなサイトってやっぱり企業じゃないと作れないんやなぁ・・・」
なんて思っていたのが自分で出来るわけですから。

だからオープンソースなのかな。


いろいろ覚書


CMSあれこれ

Magic3
http://www.magic3.org/doc/index.php

日本発のCMSの売り込み

開発目標は「幼児から爺様、婆様までが使えるCMS」(ゆりかごから墓場まで)です

本当だろうな(‘A`)。。。いつか試してみます。

Joomla
http://joomla.jp/

どうやら汎用性が高いCMSっぽい。
歌い文句も「学習コスト」が少ないということで。

他にもいろいろ多彩にあるらしい。
さて、手を出すかどうするかというところだけどwww

3つのサーバはいっぱいいっぱいです。
とりあえず、現行のXoops CUBE、WorkPress(このサイト)、OpenPNEで突っ走ってみますw


OpenPNE3.5.2を諦めてOpenPNE2.14.6へ。


OpenPNEを構築して遊んでいます。

最初のうちはOpenPNE3.5.2をインストールしてみた。

環境:さくらレンタルサーバ(スタンダード)

PHP:5.2.13
MySQL:5.1

OpenPNE3.5.2をTera Termを使ってSSH2へ接続。

さくらインターネットの場合は/home/hogehoge/上にインストールするわけですが。

そしてサーバにインストールする。

%wget “http://github.com/openpne/OpenPNE3/zipball/OpenPNE-3.5.2”
%unzip openpne-OpenPNE3-OpenPNE-3.5.2-0-gc8f8123.zip

※lsコマンドで必ずダウンロードしてきたファイルの名前を確認してね☆

参考はこのサイト
http://www.hislab.net/blog/openpne/install3-4-2-sakura.html

ありがとうございます。

インストールしてみたのですが、いざ招待メールのテストをしてみるとURLが認識しない。

「このページにはアクセスできません。 」

と表示される(‘A`)

OpenPNE公式SNSに質問(よく使ってます)してみる。

とはいえ、なんか周りの話を聞くと「OpenPNE3はエラー多いよー」って言われる。
まあ、インターフェイス的にもmixiやなんやら使っている人にはちとシステムすぎるイヤな感じに見られたっぽい。

ということで、ご要望にお応えしてOpenPNE2.14.6を再インストール。
OpenPNE2と3ではまったくインストール方法が違う!
うへぇ・・・。

まず、なんといってもDBを自力でインポートするって、これwwwww
素人のワタシで出来るんかいな?

とりあえず出来ました。

ど素人でも出来るOpenPNEのTutorialでも作ってみるかなw
(って、Tutorialって英語で書いてますが、これはワタシが漫才コンビチュートリアルが好きなので、区別でこういったTipsなどは英語表記します^^;かっこつけてるわけじゃないっすからねーーーーー)