【一応雑記】ルーズヴェルト・ゲーム第3話感想小ネタ集


沖原01

沖原くんの背番号が14です♡
背番号14といえば、だれを思い出しますか?

…感想のほうでは大瀬良大地くん☆とか書いておりましたが、実際に思い浮かべたのは津田恒実投手でした。(歳がバレますね)

沖原笑う

ちょっと緊張の笑顔の沖原が可愛すぎて辛い。
やっぱりどことなくお父様に似てますね。

 

実は長野ファン01

これから野球観戦(読売VS中日戦)デートに行くという仲本秘書。
読売ファンらしく、持っているホームユニは長野。
長野のファンなのかー。

ってか、監督は読売ファンなのかもしれませんが、放送しているのはTBSですよねぇ…。
せめてベイスターズホームユニ、出来れば三浦あたりのユニじゃダメだったんでしょうか?
…と小一時間。

じ、自分なら三嶋ユニで!(マテ
でも、今年三嶋調子悪いんだよなぁぁぁぁ…。

 

監督がキレた01

ブチ切れた大道監督
そりゃ、会長と社長での賭けに負けたから野球部を都市対抗野球まで存続させる…なんて聞いたら、そりゃキレるわな。

我に返る監督

啖呵切ってテーブルに足ドーン、でも細川社長は淡々と倒れた調味料を片付ける。

やっちゃった監督

や…やっちゃった…。

この流れ好き。

【ドラマ】ルーズヴェルト・ゲーム第3話感想


先日「下町ロケット」を読んで、「ルーズヴェルト・ゲーム」と内容を混同してしまいましたが、まさかドラマでも混同してたとは…。
そういえば、ルーズヴェルト・ゲームのドラマの回数が9回と公式の野球部員のブログで発表されておりましたが…

うん。知ってた。

企業側シーン、重役会議
なんでまだあの会議に朝比奈がいるのか、いろいろとイラッとしますね。
切羽詰まっている状態とか危機的状況のときにいつも雨に打たれるシーンってなんでしょうかねぇ…。
あと、やっぱり大和田常務にしか見えないジャパニクスの諸田社長はどうにかなんないもんでしょうかねぇ…。今回特になぁ(棒)
悪代官が諸田社長で悪商人(?)坂東社長に
「お主もワルよのぉ」
って感じで受け止めればいいんでしょうか。

それにしても、坂東社長役の立川談春が似合いすぎて、これぞベスト配役!とようやく思わせていただきました。

 

そして野球部といえば…

やってくれたぜ!三上部長!
もう浅野支店長なんか呼ばせないよ☆(←

沖原和也が青島製作所野球部のグラウンドに立つ日が来ました!
背番号「14」です。
背番号「14」ルーキーといえば、大瀬良大地投手☆
…と思った自分は当然広島カープファンでございます。

野球部員の嬉しそうに向かい入れてくれるのは、すでにちょっとウルッってきちゃいました。

しかし…。

萬田が内側側副靭帯損傷(いわゆる野球肘)を宣告されました。
投げられるまでには1年はかかる。
エース不在の中、肘をかばって必至に投げていたんです。

監督はもちろん、沖原や古賀もデータを見て気付いていました。

萬田投手のデータ表(クリックすると大きいサイズで表示されます)

データ表

明らかに変化球のパーセンテージが落ちてます。変化球がもうほとんど投げられない状態になっていたんですね。
この当たりから涙腺がヤバくなってきました。

ようやく「ごんた」に集まっていた部員たちに萬田は自分のケガのことを話しました。
でもこの会社がリストラ決行の中、萬田のケガのことは言えない…。

ごんた
その場に居た部員たちが「オレたちが萬田を守ってやる」と。
その気持ちは萬田に届いたのは確かだったと思います。

そんな中、練習後に萬田は沖原を誘いキャッチボールを始めます。

エース交代01

そして沖原にマウンドを託すかのように、得意とするシュートを伝授する萬田。
(もう、このシーンの時点でタオル1枚分涙ドバー)

自分の今回の涙最大量はこのシーン

野球場01

萬田が最後に「ありがとうございました」と言って頭を下げ、グラウンドを去るシーンです。

これから都市対抗野球東京予選が始まります。
まだまだ熱い青島製作所野球部の戦いは続いていきます。

涙を流しすぎると目頭が熱くなるどころか痛くなるもんなんですね。。。