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Twitterの醍醐味の1つとして、自サイトの更新をお知らせする自動投稿やbotを利用して遊んだりすることだと思っております(個人的感想)

さて、その自動投稿はbotを利用したりするのに必要なのが、TwitterのDeveloperになること
もともとはTwitterのDeveloperになると、どういうことが出来るのか?ということですが

たとえば、有名なツイフィールやお題ガチャ、これらもTwitterのDeveloperになると作ることが出来ます

…とはいえ、まああるみさんにはそういう技術があるわけないじゃないですか

初心も初心、まずはTwitterのDeveloperになることで自動投稿してみようかと

まずはTwitterのDeveloperになるならどうすればいいかって話です

ここからスタート!

https://developer.twitter.com/

ちなみに英語版しかありません…orz

ここにアクセスすると

こんな画面が出てきます

さて、ここから少しスクロールして


Get startedをクリック

そうするとこんな画面が出てきます
(おっと、これはすでにDeveloperになってるとすぐ管理画面に移るので、ここは違うアカウントで作ろう)
さて、それではチャレンジ!

でっきるっかな? でっきるっかな? さてさてふふ〜〜〜〜〜〜ん♪♪

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いやあ〜大変でした

レンタルサーバをさくらインターネットからConoHaWingへと移行

それからWordpress移行完了まで1週間かかりました

かんたん移行は、ものの見事に失敗しました
多分、わたしの移行前のサーバでのWordpressのセッティングに問題があったんだと思います

結局自力でWordpressを移行したわけですが、トラブルだらけ

SSHでWordpressをダウンロード&解凍してもうんともすんとも言わず

どうやら、ConoHa WINGではconfig.phpがちょっと特殊のようです

ConoHa WINGでのWordpress再インストールについて解説すると(画像がなくてごめんなさい)

まず、前提として
・移行前のサーバから、サイトそのものを一気にダウンロードしておく
・Wordpressのダッシュボード→ツールからエクスポートを選んで、.xmlファイルをダウンロード
しておく
・データベースをエクスポートしておく

そしてConoHa WINGにWordpressを「新規インストール」する
移行前のサーバからダウンロードしてきたデータをアップロードする

wp-contentフォルダに入っている

・uploads
・themes
・plugin

それぞれのフォルダにデータをアップロード

エクスポートしていた.xmlもインポート

そして、データベースもまるごとお引越し

しかし、ブログ記事も固定ページも表示されずに焦りまくり

もう、無我夢中で、何をやって成功したか覚えていませんけど
とりあえずサーバ移行出来てよかったです

*********

さて、ConoHaWing

3年契約で、月々800円になる!という話
月々地道に払うんかなーと思っていたら

なんと!!!

3年分のレンタルサーバ代が一気に請求されたではないですか!!!

そんな話どこにもなかったじゃないの(見てないだけです)
マジで

聞いてないよーーーーー

って感じでした

まあまあまあ、別にそれはそれで仕方ありません

それにしても、DNSの設定を手打ちしないといけないとか
まあまあ、初心者にはちょっとハードルが高い?かもしれないかなー

コントロールパネルも初心者にはちょっと分かりづらいかも
慣れたらいいかもしれないですけど

それは置いといて
ConoHa WINGの売りであるサーバの速さですが

はっきり言って速い!

さくらインターネットの遅さは定評があったのですが、ConoHa WINGのほうはとにかく速い

何が速いって、このWordpressのダッシュボードへの接続が5倍速い

当然、サイトのほうの読み込みもあっという間

Googleで速度を測ったわけではないですが、体感で8倍ぐらい速い

かなり感動した次第です

月々に換算して300円弱違うのですが、その差額を埋めてお釣りが出るほどの容量と性能です

どうせ長く使うんだし、このサイトも気がつけば12年やってるわけなので
早々辞めるという選択肢はない

というわけで、これからまた日々(1ヶ月空くこともあるけど)綴っていけたらと思います

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せっかくページ上げたのに、全然繋がりません😞

でも、こういうときにこそブログのネタになるということ!とポジティブに捉えることにしました

*******

さて、ページを開いてみようと思うと

Service Temporarily Unavailable

↑こんな単語が表示されます

これを通称「503エラー」と呼んでします

どうしてこういう状況になったんでしょう

1つはサーバ内のプログラムエラー
サーバ内で使っているプログラムがエラーを起こしたときに起こる状態

・・・これは実際にPHPやCGIなどのプログラムをイジった方に起こると推測されます
ということは、もともとのプログラムをイジっていないので当たらないかな?

2つめはサーバアクセスの限界を超える

・・・正直、毎日10〜20人しかアクセスのないこのサイトがアクセスの規制にかかるわけがない

さて、見に覚えのないことが起こってしまったのでどうしたものか?

まずはアクセス解析

くっそ、さくらインターネットのコントロールパネルが新型になって見づらい!

 

サーバステイタス→リソース

これでどのくらいアクセス量があったかが見れます

1日に30GB超えている転送量てどういうこと??
さすがに見に覚えはありません…

でもデータは嘘を付きませんので、ここは受け入れるしかないでしょう

しかし、わたしが契約しているさくらインターネットのレンタルサーバは1日80GBまでOK…
って、やっぱここかなあ

仕方ないのでこういう方法でブーストをかけてみようと思います

同じくサーバステイタス→リソースから

リソースブースト!!!(実際に503の緩和とか書いてあるので有効っぽい)

これで様子見します

1日の転送量が80GBならば、どこかでリセットされるはずです

でも、症状が18日〜19日と続いたので、なんかおかしいんですよね
やっぱどこかサーバ内のプログラムの不具合かなぁ

とりあえずはこれで実際動いているので、様子見といきますか

また503エラーが出たら考えます

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