ルーズヴェルト・ゲームと東芝、日本生命のコラボCM


多分、YOUTUBEにアップされてるとは思うのですが、探しきれなかったのでアップしました。
高画質対応になっています。
1080pで是非!

東芝ブレイブアレウス(東芝硬式野球部)×ルーズヴェルト・ゲームコラボCM

 

日本生命硬式野球部×ルーズヴェルト・ゲームコラボCM

それにしても、ここ数年でYOUTUBEへのアップロードや公開までの処理速度とかすごいことになってます。
ビックリです!!

たまにはYOUTUBEも定期的にチェックしていったほうがいいかな、と思いました。

【追記:2014.6.20】
ニコニコ動画にもアップロードしたのですが、ニコ動のサムネイル表示が上手く行かず…orz
サムネイルが表示されなかったんだもの…(T△T)

東芝ブレイブアレウス×ルーズヴェルト・ゲームコラボCM
http://www.nicovideo.jp/watch/sm23820775

日本生命硬式野球部×ルーズヴェルト・ゲームコラボCM
http://www.nicovideo.jp/watch/sm23820952

にそれぞれアップロードしてます。

 

【一応雑記】ルーズヴェルト・ゲーム第2話感想小ネタ集【多分雑記】


この記事は、もう野球部のシーンだけでいいですよね。もうw

まずは…

「月刊野球」の記者でお茶吹いたwww

と、時枝あああああああああ!!!!!!!
(「月刊野球」記者の西藤信也役は半沢直樹では時枝孝弘役をやっていた高橋洋さんです)

西藤記者

大道監督とは腐れ縁なんだそうですwwwwwwwwwww

こういう遊び心のあるスタッフ有能。
ラスボス一緒にしてしまったスタッフ無能。

よし、こうなったら相手側のタブレットニキスコアラーを福山役だったら山田純大さんにしたらどうだろうwww

…そういうお遊びだったら大歓迎なんですけどねぇ…。

才能あるゆえのイジメだったり、モンスターペアレントとか、野球に限らず、学校スポーツにはよくある話です。
このあたりも丁寧に説明されていて、やっぱりこのドラマは野球のシーンは大切にされてるんだな〜って感心します。

スポニチ東京大会の決勝を、なんで監督が見に来ていたのか?という疑問があちこちで見られてるのですが…
おそらく、スコアラーとして見に行っていたんじゃないかと思います。
タブレット持っていましたしね。
マネージャーとキャプテンがスコアブック持ってなかったからですし…。

個人的に吹いたシーンはここ

聖澤

聖澤wwwww 島内wwwwww
何この東北楽天ゴールデンイーグルスwww
聖澤の前の名前が岡島に見えて仕方ありませんしwww

【追記:2014.5.7】

イツワ青島メンバー
やっぱり岡島でした。

うむ。イツワ電気強いはずだ(ぇ

スポニチ東京大会で優勝すると、秋の日本選手権の切符が手に入ります。

そりゃ胴上げするでしょう。

でもなぁ…、パッと出の監督にそりゃないわな〜…と小一時間思うところはあります。

野球のシーンはイツワ電気のなりふり構わないやり方とかが分かりやすいと個人的には思うわけです。

 

【ドラマ】ルーズヴェルト・ゲーム第2話感想


予想通り、ルーズヴェルト・ゲームの野球部のモデルは鷺宮製作所野球部でした。
一気に鷺宮製作所野球部が舞台ということがマスコミに流れましたね。

さて、第2話感想なんですが…

まず…

企業シーンですが…。

なんだ?あの演出…
シーンが変わる時の太陽の登るシーンとかさ、雨の中のシーンとか、マジ半沢だし…
マジ大和田常務だし(#・∀・)
そんな演出いらんちゅーねん!
証拠を見せろよ!証拠を(ry
もう腹いっぱいなんだよぁ…。

しかーし!

野球部シーンで消化OK☆

いやいや、泣いてしまいました。
まだ2話だぞ!おい!
タオル用意しておいてよかった。

野球部のBGMはどれも秀逸!
今からサントラが超楽しみになってきました。
…もちろん入れていただけますよね!!頼むよ(懇願

沖原青年が理不尽な仕打ちをうけてきたシーン、ちゃんと表現されていましたね。
如月の嫌らしい部分がどんどん溢れ出るように出てきてきました。
でも、あんなニヤニヤしながら投げる選手はいな…あれ?

確かに「ニコニコ」しながら投げる選手は記憶にありますが…。

まあ、おらんよなぁ…。
居たらマジピッチャーライナーもんです。

監督の正体も見えてきました。

井坂キャプテンが九州出身だということも解りました。

野球部シーンは、まあ予想通りのベタな青春ドラマっぽいのはその通りです。
でも、よく考えてみてください。
舞台は社会人野球部です。
20代〜30代前半の男たちですよ。
熱いですよ!熱い!

猿田と沖原01

 

この瞬間、ワタシの涙の量が今期最大量を記録いたしました。